黒い砂漠の韓国サーバーに実装された「ワールドレイドボス」 プレイ映像

MMORPG「黒い砂漠」は、韓国サーバーの第2次CBTから第3次CBTの間の変更で、フィールドに配置されていたレイドボスが撤去され、「召喚書」という形に変更されていた。

しかしこの度、5月14日に行われたアップデートで、オープンベータ以降初めてフィールド上にレイドボスが設置されることになった。

worldraidboss_blackdesert.jpg


「クジャカ」という名前のワールドレイドボスのプレイ映像を紹介する。

Pearl Abyssはこういったマルチプレイコンテンツを今後追加していく方針であることを明らかにしており、今回のレイドボスはその一環だと思われる。

黒い砂漠のエンドゲームはGvGが中心となっている側面もあり、レイドボスとの戦いの最中やその後にギルド間のPvPが繰り広げられることになったようだ。

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