Neowizは4月26日、「BLESS」のIPを活用したモバイルゲームのライセンス契約を開発会社のThink Funと締結したと発表した

BLESSのスマートフォンゲームは、2018年上半期の配信開始を目処に開発進められているようで、ゲームエンジンにはUnreal Engine 4が採用されているとのこと。
発表によると、どうやらBLESSのスマートフォンゲームは「モバイルMMORPG」として開発されているようだ。
開発元はJoycity傘下で2016年に設立されたThink Funが担当。
ThinkFunの公式サイトには、「Project 1」という企画が紹介されているが、これがBLESSのスマートフォンゲームなのかは不明
ネオウィズのイ・ギウォン代表は、「MMORPG”BLESS”を活用した第二のモバイルゲームを、力のある開発会社のThink Funと共に開発できることになり嬉しいです」「BLESSの長所を上手く生かしたモバイルゲームをリリースすることができるよう、惜しみない支援をしていきます」と述べた。
Think Funのオ・ヨンファン代表は「今回のIP契約を通じて、BLESSの膨大な世界観と優れたグラフィックスに基づいて、モバイルMMORPGの新しい基準を示せるゲームになるように開発に専念します」と述べた。
ソース: inven


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