アクションRPG「エーテルゲイザー」の中国サービスは、7月23日に更新されるバージョン5.2をもってコンテンツアップデートを終了すると発表した。
中国では7月9日で新規アカウント登録を停止。10月17日でクライアントの配布を終了するという。
中国サービスは終了せず、コンテンツアップデート無しで引き続き運営される模様。
「エーテルゲイザー」は2022年4月に中国サービスを開始したスマートフォン向け3DアクションRPG。
日本では2023年5月から運営されており、3周年を迎えた。現時点では日本サービスの今後に関する告知はされていない。
開発チームは「皆様のご支援のおかげで、過去4年間にわたりゲームコンテンツの拡充に尽力することができました。しかしながら、チームの力量と経験の限界から、多くのコンテンツ制作においてユーザーの皆様のご期待に沿えない部分があり、プロジェクトの市場における成果も必ずしも理想的なものではなかったことを深く認識しております。」と説明した。
ソース: bilibili



コメント
ゴッドイーターとコラボしてくれたありがたい作品・・・
最新グラフィックスのアリサ見れたのは嬉しかったよ
リリースされる前から既にアニメ調ラッシュが始まってた最中で多分ダメだろうなと思ってたけど
Yostarの損切か知らんけど別会社に運営移管させてそれでも中国版時代含め最大4年は保ったんだね
アニメ調3dゲームのアンカーパニックに来い、オマイラ
誰もやってないマイナー過疎ゲーお断り