Lion Gamesは、MOアクションRPG「Soulworker」の新規スクリーンショットを2年ぶりに公開した

Soulworkerは2011年に発表されたMORPGで、日本サービスも決定しているが、ここ2年ほどこれといって新しい情報がなかった。
今回、第3のクラスの「狂気のミストサイド」も発表され、巨大な鎌やシミターといった武器を使用する近・遠距離攻撃が可能なハイブリッドクラスであることが明らかになった。
開発チームの再編
2年も音沙汰がなかったことで、開発チームが解散したのではないかと噂されていたが、解散はされておらず、その代わりに開発チームのメンバーの顔ぶれがかなり変わった模様。
また、開発当初はエルソードのようなサイドビューで戦闘が行われていたが、現在のバージョンではTPSスタイルのバックビューに変更されたという。また、プロトタイプではプレイヤーキャラクターが作成したキャラクターが主人公になるという方式だったが、現行バージョンでは主人公キャラクターを選ぶ方式になったとのこと。
近日中に新たなトレーラーが公開されるとのこと
ソース:THIS IS GAME












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