スクウェア・エニックスのソーシャルディダクションゲーム「KILLER INN」2月13日にアーリーアクセス開始

マルチプレイヤー

スクウェア・エニックスは、Tactic Studiosが開発中の非対称チーム対戦アクションゲーム 「KILLER INN」のアーリーアクセスを2026年2月13日に開始すると発表した。

価格は1200円。

KILLER INN(キラーイン)は、24人のプレイヤーが「少数の狼チーム」と「多数の羊チーム」に分かれて戦うのが特徴。Among Usなどにも代表される、いわゆる『ソーシャルディダクション』ジャンルのゲームとなっている。

狼チームは8人、羊チームは16人の非対称方式となっており、狼チームは自身の正体を隠すことができる一方で、羊チームは相手を倒すだけでなく、「脱出の成功」でも勝利することができる。

コメント

  1. 匿名 より:

    基本無料にすればいいのに
    ユーザー集めに苦労するよ

    • 匿名 より:

      基本無料にしてもこのキャラだとスキンで稼ぐのに向かないだろうからどの道厳しいだろうな

      • 匿名 より:

        アートスタイルがめっちゃ一時期のスクエニ
        バウンサーとかあの時代のスクエニはこんなデザインばっかりだった
        余計なものくっつけて内容すかすかでつまらなくなってた時代の見た目だからいい印象はないな

  2. 匿名 より:

    スクエニらしさはどこにもない
    凡庸な海外メーカーが作ったようなゲーム

  3. 匿名 より:

    tuberにボロクソ言われてたけど大丈夫そう?

  4. 匿名 より:

    結構おもしろそうに見えるな

  5. 匿名 より:

    無料にしたら荒らしがきてゲームにならないゲーム性だから無理。
    βの時と同様に成長要素がなにも無いならすぐ飽きて廃れる

  6. 匿名 より:

    テストのときの何がやりたいのか全く持って意味不明という感想に尽きる
    新しいエンジン作って人間動かせるようにしたので鬼ごっこで動作テストしましょうレベル

  7. 匿名 より:

    新生スクエニ心機一転頑張りまーすみたいなこと抜かして出てくるのがコレ
    一体スクエニの何が変わったんだ?

    • 匿名 より:

      このゲームの開発にはテレビ局のTBSのゲームスタジオが関わっています。

      スクエニのタイトルはメタスコアがいいわりにあまり売れてないという指摘が前社長の松田時代にありました。

      スクエニはその原因についてマーケティング(宣伝)に問題があると考えていて、ゲームタイトルの企画段階からテレビ局と密に連携を取ることでマーケティングの弱みを解消しようとしたんじゃないかな?

      • 匿名 より:

        売れた数だけが全てだというのにメタスコアという都合の良い前時代の指標に拘ってる時点で駄目そう

  8. 匿名 より:

    スクエニか、ないな

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