FPS「Alliance of Valiant Arms(A.V.A)」10月28日でサービス終了

シューター

G・O・Pは、Red Duckが開発したオンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」の日本サービスを2026年10月28日をもって終了すると発表した。

A.V.Aは2008年12月にゲームオンよってサービスが開始されたPC向けオンラインFPS。

現在はValofe傘下のG・O・Pが運営を行っている。

「Alliance of Valiant Arms」サービス終了のお知らせ|メンバーサイト Alliance of Valiant Arms
基本プレイ無料オンラインFPSゲーム「Alliance of Valiant Arms」(アライアンス・オブ・ヴァリアント・アームズ)の公式メンバーサイト。通称"AVA"。

「Alliance of Valiant Arms」運営チームです。
平素より「Alliance of Valiant Arms」 (AVA)をご利用いただき誠にありがとうございます。

このたび「Alliance of Valiant Arms」は、誠に勝手ながら2026年10月28日(水)をもちまして、サービスを終了させていただくこととなりました。

2008年のサービス開始以来、長きにわたりAVAを支えてくださったプレイヤーの皆様へ、運営チーム一同、心より御礼申し上げます。

2026年秋には、「AVA」と世界観を共有する新作タイトル『AVA RE:BIRTH』のリリースを予定しております。これからも「AVA」シリーズへの変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

サービス終了まで残りわずかな期間となりますが、皆様にゲームプレイをお楽しみいただけるよう、各種イベントの実施を予定しております。最後の一戦まで「Alliance of Valiant Arms」をお楽しみいただけますと幸いです。

6,541日間の長きにわたり、本当にありがとうございました。

なお、2026年秋にはシリーズ最新作の『AVA RE:BIRTH』のサービスが開始予定となっている。

コメント

  1. 匿名 より:

    2005年にサドンアタックからはじめてその後2008年からのクロスファイアもやってたけど、
    結局2009年以降はAVAに落ち着いたな。あまりにもグラフィックが良すぎた
    9年間くらいはやってたと思うけど、2014年くらいがピークで後期の人口の減り具合がヤバかった
    確か2016年にオーバーウォッチが出たタイミングではまだギリギリ耐えてたけど、
    2017年にPUBGが流行り始めたタイミングから明らかに怪しくなって、
    2019年にエーペックスレジェンズが出た瞬間に完全にトドメさされた印象

    今思っても高画質でシンプルな戦闘は唯一無二というか、またやりたい人は多いはず
    特徴としては、ソシャゲの限定キャラのインフレみたいに銃のインフレが続いたゲームだった
    なので今のソシャゲの新限定キャラと同じような感覚で銃のガチャを引いていた
    運営が太っ腹なので無課金でも楽しめたし、強い銃器をガチャで引くのがたまらなく楽しかった
    なので、FPSがあまり得意でなくても「次の強い銃を手に入れたい」という欲求で長期間続けられた
    ただ、AVA最大の魅力であるガチャによる「武器格差」は
    PvPに平等が要求される今の時代じゃ厳しいだろうし、
    そうなると結局は新生しても厳しいのかなという印象

  2. 匿名 より:

    AVAまだ続いてたんだ。
    どう見ても劣化Counter-Strikeだったし課金銃だとジャンプしてても動いてても弾がクロスヘア通りまっすぐ飛びすぎでこのゲームやってると他のFPSゲームじゃ全然弾当てられない人になっちゃいそうでムリだったわ

  3. 匿名 より:

    シンプル系はCS2 飛び道具系はVALO
    今の時代に正規軍VSテロリストの王道が生き残れる場所は無いよ
    BFみたいにバトロワモード追加がせいぜいじゃないかね

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