Redditの投稿によると、「ファイナルファンタジーXV」のPC版のデータの中に、「ファイナルファンタジーXIV」に関連する情報が含まれている事が明らかになった
▼FF15のデータから発見された文字列。
強い祈りと星の命によって顕現した嵐の神。
異界の惑星ハイデリンからやってきたイクサル族によってイオスに『神降ろし』された。
蛮神とも呼ばれる人知を超えた存在であり、顕現している限り星の命を吸収し続ける。
空う舞う姿は優雅だが、非常に残忍な性質をもっており、怒り狂うと凶悪な爆風を放つ。
『二十四使』と呼ばれる神々の使いで、翼を備えた女性の姿を成す超常の存在。
強い力を以って神意を伝える『御使(みつかい)』であり、その性質から風の御使と呼ばれた。
魔大戦で傷つき、谷底で眠っていたところをニフルハイム軍に見出されたが、長年放置されていた。
後に異界から現れた少女によって覚醒し、以降はその力で選ばれし王の旅を助けるようになる。
ミラージュプリズム:ヒューラン
ミラージュプリズム:ルガディン
ミラージュプリズム:エレゼン
ミラージュプリズム:ミコッテ異世界の衣装の幻影が封じられた小結晶不思議な光によって『ヒューラン族』の装いを再現できる。
嵐神の荒れ狂う力を宿した片手剣
連撃の最後に 嵐神の風による追加攻撃が発生する嵐神の荒れ狂う力を宿した大剣
連撃の最後に 嵐神の風による追加攻撃が発生する嵐神の荒れ狂う力を宿した短剣
連撃の最後に 嵐神の風による追加攻撃が発生する嵐神の荒れ狂う力を宿した銃
連撃の最後に 嵐神の風による追加攻撃が発生する蛮神ガルーダの魔力を帯びた羽根
風の力を秘めた武器の材料に用いられる 強い祈りと星の命によって顕現した嵐の神。
現時点ではFF14とFF15のコラボは発表されておらず、予定しているあるいは予定されていたものであると考えられる。
「嵐の神」「イクサル族」という文言から察するに、FF15になんらかの形でガルーダが登場するコラボだと思われる。イオスはFF15の世界なので、FF14からイクサル族がFF15の世界にやってきてガルーダを降臨させるという事だろうか。

2016年にFF14とFF15のコラボについて吉田プロデューサーが質問された時には、何かやろうという話を田端ディレクターとしていたと明かしている。
FF15は発売から2年近く経っているが、現在も4つのダウンロードコンテンツが開発中であることを考えればコラボはありえない話ではないが、状況次第では企画自体を破棄している可能性もあるので実際に発表されるまではあくまでデータが見つかったという程度の話ではある。コラボ自体は実際に企画されていたようだ。
ソース: Reddit



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