オンラインゲーム「アラド戦記」(Dungeon & Fighter)の新規職業「くのいち」のプロモーションビデオが、日本のアニメをトレスしていることが判明し、開発のネオプルが謝罪した。

問題となったアラド戦記のプロモーションビデオはアニメーションだが、これを見た韓国のユーザーらが盗作を指摘。「ナルト」「とある科学の超電磁砲」「プリズマイリヤ」「FLCL」といった多数のアニメに酷似していると非難されていた。
比較画像
指摘を受けてアラド戦記開発のNeoPleの代表2人が謝罪文を掲載した。
アニメーション自体は外部の制作会社に依頼したものだったが、弁解の余地はないとして、動画は公開を取りやめた模様
ソース:ZDNet Korea





コメント