スクウェア・エニックスは12月16日、MMORPG「ファイナルファンタジー14」のパッチ7.4アップデート『霧の中の理想郷』を実装した。
パッチ7.4では、新規メインクエスト、レイドダンジョン「至天の座アルカディア:ヘビー級」(音楽制作にトム・モレロ氏とケイリブ・ショーモ氏が参加)、新規インスタンスダンジョン、グラシャラボラス討滅戦、幻ツクヨミ討滅戦、フロントライン ウォーコー・チーテ、蜃気楼の島 クレセントアイル アップデート、新規ゴールドソーサーコンテンツ、作戦盤「ストラテジーボード」、新たなユーザーインターフェース 「クイックパネル」、武具投影のジョブ制限緩和、などが実装される。
その他のコンテンツは7.41以降に実装。
詳細はパッチノートで確認できる。



コメント
いろいろバグがあって楽しいことになってるらしいね
最新コンテンツ封鎖とか
無のモンスターがフィールドにいるとか
半年前に実装されてしゃぶり尽くされたコンテンツ(今回少しアプデが入った)と
10年前に実装されたフィールドにlv1の雑魚が湧くってやつだけど
大半はメインやレイドからやってるから気にしてないやろ
最新コンテンツ?エアプかよw
色々と言う割には弱いな・・・
せめて本来行けない場所に行けるとか、ドロップが多いとか、無いのかよ
つまらないながらも安定のクオリティだけは売りだったのに最近中華や韓の量産ゲーと変わらん質になってきたな…
暁終わっていよいよ搾取モードになったか
ユーザー側もだけど、開発側のモチベーションがやばいんじゃないのこれ
定食アプデというのも紅蓮以降黄金以前は割と好意的な使われ方してたけど、流石に大きなカンフル剤が必要かもなぁ
本来ならその役目だったはずのグラアプデが成功とは言い難かったのも痛かった
パケ+月額取っててクオリティ低いとか許されんでしょ
いつまでもPS4を切らなかったのが失敗でしょ そうは言えないけど吉田も仄めかしつつ渋い顔してるし
予算注ぎ込んだせっかくのグラフィックアップデートも結局PS4基準だからマネキンに艶が出ただけ。
滑りながら戦う昭和のモーションも変更できず。
ガンプラもHGからRGになったのに14はHGにトップコートだけ吹いて新商品にしたようなもんだわ。
根本的な中身は何も変えれてない
辛辣だけど的を得ててちょっとおもろいw
暁月で終わらせておくべきでした
国産は低クオリティすぎてダメだな
ハルマルトちゃん(CV:早見沙織?)かわいかったです
漆黒 暁月の黄金期が懐かしいわ
もう12年も前にPS3でも動かせる規模で新生したゲームだしな…あの頃と比べたら遊べるゲームの幅やクオリティはグンと広がったし、それらと比較されちゃうのも無理ねぇわ
12年も前のゲームにすら勝てないスタレゾ…
たまにならいいけど歌物ばっかりはあんまり好きじゃない
今のプレイヤーにはそういうのが良いんだろうけど
祖権って歌とかコーラス入れないと盛り上がる曲作れないイメージ
サントラたまに聴くけど昔の植松の曲しか聴いてない
ザ・昔はよかったおじさんでわらう
昔は良かったからな
どの世代もその上の世代から昔はよかったと言われる
つまり人類の文化は劣化し続けているんだよ!
14の曲新人たちはいってからいいかんじ
ライオンとトカゲと黒人が居なくなってFF14ぽいストーリーになってきた。
が、時すでにお寿司。