Pearl Abyssは4月15日、3月20日に発売したオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム「紅の砂漠」の累計売上本数が500万本を突破したと発表した。
発売から26日で500万本を達成した。
1ヶ月で500万本販売は「ゴッド・オブ・ウォー」並の勢い。
「紅の砂漠」に関しては、発売後からアップデートを頻繁に実施しており、利便性の改善のみならず、コンテンツの追加も行うなどしてゲームのユーザー評価も上がっていった。
Metacriticでは、ユーザースコアが異例と言える高さの8.8を記録しており、ゲームメディアの評価とユーザーの評価が乖離している。





コメント
操作は最適化されてなかったけど作り込みがすごかったわ
MMO触れてたやつにはガチで刺さる
結構面白いよ
洋ゲーな渋い見た目に敬遠してしまってなぁ…
システムは面白いやもだが、どうも食指が伸びんのよ。
どういうところが?
虫(しかもG)が割と出ると聞いて涙の見送り
周りの黒い砂漠プレイヤーが一斉に購入して最初こそ世間と同じような評価をしてたけど、みんな最後にはパールアビスだしすぐにアプデで修正してきて評価は変わるって予想してた。
まさにその通りになったと思う。
黒い砂漠は10年経った今でも毎週のようにアプデと修正して手を入れてくれるもんな
信頼できる会社だよ
ドケビ期待待ちしてみるわ
グラだけの広大な虚無
クソロゲー
やる程に虚しさが増していく