オープンワールドRPG「ドラゴンソード」30万本を販売。日本語ボイスも将来的に実装か。今後の方針が明らかに

マルチプレイヤー

Hound13は、8月10日に8時間に及ぶ「ドラゴンソード: アウェイクニング」の公式生放送を実施し、今後の方針を明らかにした。

以下、生放送で言及された内容。

  • 発売2週間で30万本を販売
  • 開発チームは1ヶ月で30万本を目標にしていたので想定を上回った
  • 開発を継続できることが確定
  • Steamウィッシュリスト登録が100万を超えた
  • 最近発売した水着のDLCは10万個売れた
  • 当面の開発は大型コンテンツ追加よりも不満点の修正や利便性の改善を重視
  • ライブサービスゲームのような構造にはしたくない
  • プレイヤー同士の競争を煽るようなランキング・PvPを中心としたアップデートはしない
  • 「育成のために何度も周回が必要」という問題を解決する予定
  • 報酬を強化してゴールド不足に対応する予定
  • 戦闘システムを大幅に変えるようなアップデートはしない
  • バランス調整も慎重に行う
  • UIがスマホゲームっぽいという問題を認識しており、段階的に改善する予定
  • 10月頃に高難易度コンテンツを実装予定
  • 年内に新キャラクターを4人追加する計画
  • 釣りを実装する予定は今のところない
  • 既存キャラクターのストーリー追加などを行っていく
  • オープンワールドのマルチプレイは将来的に実装したいがかなり先
  • 英語ボイスの実装は前向きに検討されており、コストや収録スタジオなどの調査が始まっている
  • 日本語ボイスの実装は英語ボイスの次となるが確定ではない。可能なら2027年頃を想定
  • 家庭用ゲーム機版も計画中
  • PS5版が最優先で、Xbox版がその次
  • Switch版は技術面・プラットフォームの制約などの事情から難しい
  • クロスプレイは現時点で計画なし
  • 大型アップデートは2026年内には行われない。来年だとしても後半

コメント

  1. 匿名 より:

    値段は悪くないなと思ったけど完結してないのか

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