まさに「シャウトキャスター」 叫びすぎな韓国のeスポーツ実況 LoL, SC, Dota2

ペンタキィィィィィィィィィィィィィィィィィィル゛!!!!!!!!
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スポーツなどの実況アナウンサーのことを英語で”Broadcaster”(ブロードキャスター)と呼ぶが、韓国のeスポーツの実況・解説者たちはその絶叫ぶりから欧米のゲーマーの間で”Shoutcaster”(シャウトキャスター)と呼ばれている。

リーグ・オブ・レジェンドなどのeスポーツの大会の動画で偶然見かけた人もいるだろうが、ゲーム大会の韓国実況はクレイジーなほどにとにかく叫びまくる。
ダブルキルでも叫ぶ。トリプルキルならもっと叫ぶ。クアドラキルならうるさいほどに叫ぶ。ペンタキルなら声が枯れるまで叫び続ける。

日本ではGUILTY GEAR XXの大会でのがまの油による「ウメハラ対ししゃも」の電波実況が有名だが、シャウトキャスターもこれに近い種類の電波実況の一種といえるだろう。

英語実況も決して静かなわけでなく、盛り上がるところではかなり叫んでいるのだが、韓国の絶叫実況はそれを遥かに超えるほどぶっ飛んでしまっており、crazyやinsaneといったタイトルがつけられている。

では実際にシャウトキャスターのシャウトをお聞きください

eスポーツの大会における韓国実況絶叫動画

スタークラフトの頃から

正式サービスが開始されたばかりのDota 2でももちろん

番外編 もし英語で絶叫実況したら・・・

比較用 LoL All-Stars 2013でのDoublelift PENTAKILL 英語実況

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