海外メディアの報道によると、7月23日に発売されたオープンワールドアクションRPG「ドラゴンソード: アウェイクニング」の累計販売本数が20万本を突破したことが明らかになった。
Hound13は、「ドラゴンソード: アウェイクニング」が発売から1週間で20万本を販売したと明らかにした。
また、対応プラットフォーム拡大についても言及されており、Hound13は「ドラゴンソード」のPlayStation 5版とNintendo Switch 2版の開発に着手するという。
Steamでは高い評価を得ており、全言語ではユーザーレビューが「非常に好評」となっている。
今後は、UIと利便性改善をはじめ、翻訳や音声品質の向上、新規キャラクターとストーリーアップデートを順次適用していくとした。
Hound13のパク・ジョンシクCEOは、「多くの困難の中でもドラゴンソードを愛してくださった全世界のプレイヤーに心から感謝します。今後も着実なアップデートと家庭用ゲーム機版開発を通じて、さらに完成度の高いアクションRPGに発展させていきます。」と述べた。
ソース: GameMeca

買い切り型オープンワールドRPG「ドラゴンソード: アウェイクニング」海外メディアレビュー・評価
7月23日に発売予定のオープンワールドRPG「ドラゴンソード: アウェイクニング」の海外メディアによるレビューと評価。inven絶え間なく繰り出されるコンボアクション交換システムと探索が育成や素材収集…


コメント
評価高いやん
原神ライクもガチャゲーじゃなくこういう買い切りゲーで流行ってくれるとええな
マジで頑張ってくれ