Blue Potion Gamesは4月26日、新作MMORPG「EOS BLACK」を発表した。
「正統派MMORPG」
EOS(エコーオブソウル)は、かつて2015年に日本でも配信されていたMMORPG。PC版の日本サービスは早々と終了したが、欧米などでは「EOS The Blue」と名前を変えて運営されていた。
その後、2022年6月にはスマートフォン版の「EOS -エコーオブソウル-」が日本でも配信されている。
「EOS BLACK」は、そんな「EOS (エコーオブソウル)」シリーズの新作で、PK特化コンテンツと自由経済システム、大規模戦闘、オープンワールドが特徴となっている。
例によって、ログアウトしても自動戦闘をし続けることができる。
持続する紛争とユニークなPK、大規模攻城戦、サーバー間PvPなど、PvPコンテンツに注力しているようである。
現時点ではゲーム画面は公開されていない。
EOS BLACKは2023年末頃のローンチを目標に開発が進められているとのこと。
ソース: inven



コメント
マジで!?(;゚Д゚)
1st版は楽しませてもらったよ。どんなのになるんやろ♪
まさかのとは言うけどMMORPGを作るために人材を集めて立ち上げた開発スタジオならMMORPGを作り続けるか解散するかしか選択肢はなさそう
会社としての成長は望めなさそうなのが残念だが
よく予算確保できたな
MMO開発で蓄積できる技術やノウハウはどこも捨てがたいし資金は集まるでしょ知らんけど
過去にヒット作れたこと無いノウハウが捨てがたいのかねぇ
俺にはさっぱりわからん知らんけど
ヒット作を生むための販売戦略や宣伝のノウハウと技術的なノウハウは違うやろ。
今年の年末にポッと出るってことは中小規模くらいのMMOかと思ったけど、そもそもスマホ専用(最近よくあるPC版クライアンも予定なし)なんだな