3月17日に正式サービス開始予定のオープンワールドRPG「七つの大罪:Origin」は武器ガチャを実装しない。
正式サービスでは、SSR武器をガチャではなく製作する方式に変更されたことが明らかになった。

クローズドベータテストでは武器ガチャが存在した
以前に行われたベータテストでは「武器ガチャ」が実装されていたが、正式サービスではキャラクターガチャのみになる模様。

テスターからのフィードバックを受け、武器ガチャを実装しない方針を決めたという。
また、キャラクターガチャは80回でSSRキャラクターを1回確定で入手でき、ピックアップキャラクターを獲得できなかった時は次の80回以内に必ず獲得できる「天井」も明確化された。
加えて、七つの大罪:Originでは、120回ガチャを回した時に、過去の獲得履歴と関係なく、ピックアップキャラクターを必ず獲得できる別の天井も設けられるという。
「七つの大罪:Origin」もガチャ負担を下げる流れに加わる
昨今、ライブサービスゲームにおける『ガチャ』ビジネスモデルの負担を下げようとする傾向が見られる。
ゲームの中身は良くてもガチャがゲームの評価を下げる要因になり得るリスクがあるため、ガチャの仕様を見直したり、ガチャそのものを廃止するタイトルが増えつつある。



コメント
負担抑えるのは良いんだけど売上も抑えて破綻したら
それはそれで本末転倒になるわけだが・・・
普通にシングル用オフのRPGにしろよな
「ガチャで儲けたい」以外にソシャゲにする理由ないよな
だって無料じゃないと君ら買わないじゃん
ネットマーブルって時点で…
武器ガチャ廃止した分、残ってる課金要素をガッツリ濃くするだけだろ
表面上はユーザーフレンドリー装ってるけどそんなの絶対有り得ないから。ボランティアじゃあるまいし
企業努力で当初の搾取計画を一部取りやめるのはいいんだけど
挙げられたタイトルどこにも国産ゲーが無いのが闇深い
国産ソシャゲは一部除いてもう集金装置として割り切った企画運営開発してそうなんだよな
⚪︎年運営したら閉じる、って最初から決めてる感じ
中韓がハナから世界を相手に売り込める(≒ある程度の薄利多売が)クオリティで押していく一方、日本のソシャゲは結構ガラパゴスしてるからねぇ
言うてコレもネトマだから手放しでは褒められんとこあるけど
闇ってか単純に国産は一部の開発除いて終わっとる
武器以外の装備品やペットが追加されてそれがガチャになるだけじゃないの
そもそもガチャで膨大な金額を集金しないとサービス継続ができないビジネスモデルに原因があるよ
一方原神はセット売りをごり押しして
さらなるガチャ課金に邁進してるのが笑えない
つーかこのゲーム、メインのキャラデザは七つの大罪してるけど
ちょっと逸れるだけでAI生成デザインみたいな鈴木央先生の絵を無視した
有象無象で溢れてる時点でもうね・・・
七つの大罪は作品としては嫌いじゃないけど
大罪キャラがガチャで大金積んでまでほしいものかっていうと・・・
ただのジャンプマンガIPソシャゲが大作みたいな取り上げられかたしてるの違和感すごい
そうしたとこで結局全部うまく行ってないんですが
ネトマの時点でお察し
すり抜けとかいう文化そろそろよくない?
中国で作ったゲームは中国でしか売れてないのが答えやん
キャラガチャはあるってことか
わざわざ武器切り替え実装したってことはそこで集金すると思っていたから意外