ネットイースは、11月14日にサービスを開始したオープンワールドオンラインRPG「風燕伝: Where Winds Meet」のグローバル版において、2週間で累計プレイヤー数が900万人を突破したと発表した。
この数字には中国サービスのプレイヤーは含まれない。(中国版は1年前にサービスが開始されている)
NetEaseはプレスリリースで次のように説明している
■ アート表現と緻密に作り込まれた世界観が、多くのユーザーから高い支持を獲得
『風燕伝:Where Winds Meet』は、Steamユーザーから88%の高評価(全言語)を獲得。美しいアートデザイン、重厚な物語、緻密に作り込まれたオープンワールドが高く評価されています。
物語の中心となる「清河」や「開封」を含む10世紀中国の世界観を背景に、プレイヤーの選択次第で展開が変化する数多くのサイドクエストが広がります。
また、独自のNPCインタラクションシステムでは、NPCに対して友好・挑発・説得・支援など多彩なアクションが可能で、NPCの人生相談を受けることもできるこの革新的な仕組みにより、生きた武侠世界の没入感がさらに高まっています。
■ マルチプレイで広がる絆と連帯感
本作のマルチプレイ要素には、プレイヤー同士の関係構築を後押しするさまざまな仕組みが用意されています。仲間の病気やケガを治療したり、囚われた友人を救出したり、さらには見せしめの減刑パレードに参加したりと、協力して行動する場面が随所に存在します。こうした体験が連帯感を生み出し、冒険をより個人的で忘れがたいものへと導きます。
風燕伝のリードプロデューサーのベラルト・リュウ氏は、「世界中のプレイヤーの皆さまから寄せられた温かい言葉と応援に、心から感謝しています。皆さまの声が、私たちがより良いゲームを作り続ける原動力になっています。まもなく登場するモバイル版を通じて、さらに多くの方が『風燕伝:Where Winds Meet』の世界に参加してくださることを楽しみにしています。」と述べている。
余談だが、中国サーバーの最新アップデートでは乗り物の設計・組立ができる新機能が実装されたようで、ライト兄弟の有人動力飛行成功より1000年も前の中国で飛行機を飛ばすことができるようになった。
12月12日にはモバイル版もリリース予定。




コメント
しょーもな・・・
半日のクソゲーw
プレイ動画幾つか見てみたがマジで何でも出来る
既存のゲームのシステムを片っ端から実装したって印象
ただしバグがとんでもなく多い上に、各システムが面白さに繋がっているかと言うと微妙
闇鍋を楽しめる人には良いかもしれない
どうでも良いが中華ファンタジーにライト兄弟云々のツッコミは的外れだろ
基本的な作りがインディーズ以下でプレイに耐えなかった
これでいいならスマホゲーやってりゃええやん
5年前からこの程度の量産ゲーゴミほどあるわ
だいぶお粗末な出来栄えでゲーム自体もつまらないのに900万人?笑
グローバル展開したら3日目で1000人しかプレイしてなかった逆水管も中国では1億人プレイしてるんでしょ?
中国ってまじで嘘つきと既知害しかおらんなwww
水増し890万人
リアルで鼻で笑っちゃった
逆水寒の1億人と言いどうして中国ってこうなんだろう…
こんなゲーム金もらってもやりたくないわ
序章(伊刀絡みの話まで)は本当に良かったけど、そこから都会行くとおつかいが増えたりでちょっとな
歯応えのあるボス戦やアクションを純粋に楽しみたいなら別にSEKIROとかでいいやってなっちまった
中国って嘘つきだな本当に
こういう嘘宣伝でしか客寄せできないの本当に見苦しい
ご、ごみげ
中国で一億人プレイの逆水寒はグローバル版で600人……
ってことは900万人のこれは実際は30人くらい?笑
Steamで1万人もいないのに残りの899万人はどこから沸いてきたんだ…
そんなにSteamって小さいプラットフォームだったっけ?
正直、映像みただけでやりたいと思う感じはおきなかった
SteamDatabase見ると累計DL数は2.7-4.7Mぐらいだから他のプラットフォーム入れたら累計900万は何もおかしくないだろ・・・
しかも上でSteam1万人も居ないとか言ってるけど同接最低値が75370人だし適当言い過ぎだろ