NCは、MMORPG『Aion 2』のグローバルサービスを正式発表した。2026年内にサービス開始予定。
「Aion 2」は、2008年のMMORPG「Aion(タワーオブアイオン)」の後継作で、2025年11月には韓国と台湾でサービスが開始された。
■ゲーム概要
圧倒的なビジュアルと空中アクションが魅力のクロスワールドMMORPG『AION2』で、自由飛行による立体的な探索とダイナミックな戦闘を楽しめます。壮大な世界を舞台に、全8クラス、ソロ・4人・8人向けの多彩なコンテンツ、豊富なキャラクタークリエイトや衣装要素まで幅広く体験してください。
「Aion 2」グローバルのサービス対象地域は、北米・南米・ヨーロッパ・日本となっている。
インターフェイス、音声、字幕、全て日本語に対応予定。

公式サイトとSteamストアページ、各種SNSアカウントがオープンしている。
NCは5月に「Aion 2」を対象地域のユーザーに紹介する場を設けるとのこと。
クラスの◯◯ウイング呼びはやめた?
公式サイトには、クラス情報が掲載されているが、「タワーオブアイオン」の『◯◯ウイング』という名称(例:ソードウイング、シールドウイング等)ではなく、グローバルサービス基準のクラス名が採用されている模様。









コメント
キタアアアアアア
顔グラの時点でやる気しねー・・・
やってみたいけど初代AIONやってなくてもいけるかな?
昨今よくあるガチャ課金ゲーですかね?
対人で富豪にボッコにされるならやめておこうかと・・・
うーん‥
韓国顔で、馴染め無いなぁ…