DMM Gamesは、ZeniMAX Online Studiosが開発したMMORPG「The Elder Scrolls Online」の日本語版ティザーサイトをオープンした。

詳細は明らかになっていないが、WindowsとMacの表記がある。海外では既に発売済みのPS4版とXbox One版についての表記はないため、PC版のサービスやローカライズをDMMが行うと予想される。
あるいはEVE Onlineのようにローカライズだけを行ってサーバーは海外という可能性もあるが、詳細が発表され次第お伝えする。
【追記】運営・ローカライズはDMMが行う
欧米では2014年4月にPC版が発売され、月額課金制を採用していたが、2015年3月17日よりパッケージ料金+アイテム課金に料金形態を変更している。DMMがどういった料金形態でESOのサービスを行うかが注目される。
エルダー・スクロールズ・オンラインは、オブリビオンやスカイリムでお馴染みの「The Elder Scrolls」シリーズをテーマとしたMMORPG。
海外版のトレーラー


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