MMORPG「Lost Ark」に関して、韓国、ロシアの次にサービスを開始するのは日本であることが明らかになった

開発元のSmileGate RPGのチ・ウォンギル代表へのインタビューによると、「ロストアーク」は2020年以降で急速にグローバル展開を進めるという。
既に韓国とロシアでサービスを開始しており、日本、中国、北米、ヨーロッパ、東南アジアといった市場でのサービスも見据えているとのこと。
その中で、「まずは日本市場に進出する」とチ・ウォンギル代表は述べた。
また、「日本のパブリッシャー(ゲームオン)とローカライズのための作業を綿密に準備しており、日本の運営チームが韓国を訪れて協議を進め、日本のユーザーの好みに合わせた変更を行って完成度を高めている」と話している。
さらに、SmileGateは「ロストアーク」のスマートフォンゲームとコンソール版も開発しており、PC版がベースになっているとのこと。
ソース: Naver
▼サービスを開始して間もないロストアーク “ロシア版”のトレーラー


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