DreamGame Studioは、同社が現在開発中のバトルロイヤルアクションゲーム「武侠X (Swordsman)」のトレーラーを公開した
PUBGやFortniteといったバトルロイヤルゲームがヒットする中、中国では各社がこぞってバトルロイヤルジャンルのゲームの開発を進めているようだ。
「武侠X」は、文字通り武侠をテーマにしたバトルロイヤルゲームで、銃ではなく剣や弓、槍といった古典的な武器で戦闘を行う。武侠ゲームらしく、スタイリッシュな戦闘スタイルとなっている。
Unreal Engine 4が採用されており、グラフィックスやモーションのクオリティはかなり高そうだ。
PUBG同様に時間経過で徐々に行動可能なエリアが制限される。
中国産では珍しくライセンス購入型の販売方式になる模様。


コメント