GOPは、オンラインアクションRPG「KRITIKA: ZERO」の”ピーマニング”版の正式サービスを2024年7月中に開始すると発表した。
既に海外向けのサービスは2024年1月から開始されているが、対応言語に日本語がなかったが、今回発表されたものは字幕・音声共に日本語に対応している。
「KRITIKA(クリティカ)」は、2013年に韓国で最初のサービスが開始されたオンラインアクションRPG(MORPG)で、過去10年間でサービスが終了しては復活し、復活しては終了するというのを繰り返してきた。
今回発表されているのは独自の仕様が為されたバージョンであり、詳細は後日公開されるとのこと。
公式サイトでは事前登録を受け付けている。



コメント
装備の改良にリアルマネーの素材ガチャがあるから稼ぎやすいいんだろ。
サ終→再開を繰り返せば装備の改良のために何度も同じもので金と使わせることができるし。
ただの悪質なワイプなんだよな
11年前は永く続けられるようなゲーム性では無かったわ
装備強化しないとダメージ伸びないのに強化失敗で装備ロストする要素があって失敗で無くなった瞬間やる気が完全に失せる